12月22日、日付が変わってすぐに太陽が山羊座に入った、すなわち冬至
今年は、春分、夏至とアセンダントがてんびん座で、秋分でいったんおとめ座に戻り
そして、冬至はまたてんびん座
ずーっと、弱い金星の話をしてきた
そして、その弱い金星を突き付けられ、この起承転結の結で、どう着地するのか
弱い金星を認めていくしかないのだけれど
持っているもので勝負するしかないのだけれど
次のタームへ何とかつなげていくためにも
弱い金星から目をそらさずに、今の自分にはこれしかないけど、これで勝負するしかないと
腹をくくるしかない
自分にないんだったら、じゃあどこから獲得してくるのか
だれかのサポートを受けるのか
自分なりに判断し、決断していくしかない















この記事へのコメントはありません。